福山・広島・岡山の障害年金はお任せください!
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女性社会保険労務士があなたをサポート‼
  障害年金支援ステーション

【女性社労士による無料相談会】

福山・広島・岡山で障害にお悩みのみなさま

障害年金・遺族年金の無料相談会 開催!!                      
      5月26日(日)13:30~
      6月13日(木)13:30〜
      6月22日(土)13:30〜
      6月27日(木)13:30〜

RIM福山 7F インキュベーションルームD


障害年金手続き対応1000件以上
スタッフ全員、公的機関の年金請求窓口にて実務経験あり‼
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女性社会保険労務士が
あなたをサポート‼

こんな方が対象です

自分や家族の病気やケガで仕事や生活に支障。
まずは相談してみたい方 
病気やケガが元で退職された方
自分で申請したが不支給。再チャレンジを希望する方 
身体障碍者手帳・精神保健手帳を交付された方
病気やケガが元で退職された方
病気やケガが元で退職された方

私たちがサポートします

スタッフ全員、公的機関の障害年金請求窓口にて実務経験あり‼
請求のポイントを熟知したスタッフが丁寧にサポートします
お話しづらいことも、女性の社会保険労務士がしっかりヒアリングいたします
労災(障害補償年金)と障害年金、傷病手当と障害年金など、
他制度にわたったご説明、ご提案をいたします
障害年金請求だけでなく、受給後のライフビジョンもご提案いたします
お話しづらいことも、女性の社会保険労務士がしっかりヒアリングいたします
障害年金等受給実績(一例)

右側麻痺

障害基礎年金1級
(遡及請求)
【65歳目前の依頼】
数年前の脳溢血が原因で右半身麻痺。認定日請求であれば65歳後の請求も問題ないが、事後重症請求になる可能性もあり、時間との戦いの中での申請作業に。医療機関に協力を仰ぎ、請求者の家族と連携し書類作成し、事後重症の期日直前に申請。結果は遡及の認定日請求に!

パーキンソン病

障害厚生年金3級(在職者)
(在職中)
従業員Yさんの会社へのこれまでの貢献に感謝し、病気でも働ける職場作りの一環で事業主様よりご依頼をいただきました。障害年金受給が決まり、Yさんの労働時間を減らすことで業務の負担を減らし今後も働ける業務体制を確立。Yさんも無理のない範囲で仕事に従事でき、また所得も以前と変わらず、相互に良い結果に。

人工関節

障害厚生年金3級
(在職中)(社会的治癒)
【社会的治癒の立証】
先天性の両股関節変性症で高校生の時に手術経験あり。しかしその後~20代は問題なく経過したが、3年ほど前から股関節の痛みで仕事に支障が出るように。
先天性と診断の上治療歴もあるため、20歳前傷病と判断される可能性が高いところを、職場の方々や医療機関の協力を頂き、社会的治癒を立証し厚生年金3級(永久固定)と決定。仕事も継続中。

遺族年金
(消えた年金記録発見により権利発生)


(記録統合)(遡及請求)
【遺族基礎年金の遡及請求】
平成18年に夫が死亡。当時納付要件がないとして死亡一時金受給。しかし専門学校に在学していた事実が判明し、加入記録を確認したところ納付要件を満たしていた。遺族基礎年金を遡及請求した結果、受給権発生当時に遡って支給決定。夫死亡時から長年にわたり遺族基礎年金が受給出来なかったために仕事と育児の両立で苦労され苦しい経験される。同じような苦労をされる方が二度とないように加入記録の確認の大切さを訴えられた。

よくある質問

Q
市役所で身体障碍者手帳を交付されました。障害年金がもらえますか?
A
初診日の確認と障害の状態により受給出来る可能性があります。一度、ご相談下さい!
Q
発達障害だと診断されました。障害年金がもらえますか?
A
コミュニケーションが上手くいかず働く事が難しいなど総合的に判断して受給できる可能性があります。
Q
市役所で身体障碍者手帳を交付されました。障害年金がもらえますか?
A
初診日の確認と障害の状態により受給出来る可能性があります。一度、ご相談下さい!
障害年金とは


障害年金とは

障害年金は、病気やけがが原因で身体や精神に障害を負い、労働や日常生活に支障のある方に支給される制度です。
支給の基準は国民年金法が指定する障害の状態になった場合に支給され、その障害の状態が軽くなったり、治った場合は原則として受給権が消滅してしまうものです。

障害者のための福祉の手当と誤解されがちですが、老齢年金などと同じ公的年金のひとつです。

労働や日常生活に支障が生じた場合障害年金を受給することは、老齢年金をもらうことと同様に、国民として当然の権利です。

なお、障害年金の支給には厳格な基準があります。
まずは『障害年金をもらうための大切な3つのポイント』をクリアすることが必要です。


障害年金をもらうための大切な3つのポイント

 ①初診日要件

障害の原因となった病気やケガを医者(または歯科医師)に診てもらった日は、国民年金と厚生年金のどちらの制度に加入していたか?
   

 その障害の原因となった病気やケガを医師(または歯科医師)に診てもらった日を「初診日」と言います。
 初診日要件とは初診日において、国民年金または厚生年金どちらの制度に加入していたかを意味しています。

 「初診日」に加入していた制度によって、もらえる年金の種類が決まります。

 初診日時点で加入していた制度
 ☑国民年金 ⇒ 障害基礎年金
 ☑厚生年金 ⇒ 障害厚生年金+障害基礎年金

  ※一部、障害の程度によっては障害厚生年金のみになる場合があります。

 障害年金がいくらもらえるのか?は初診日の加入制度により金額が異なってくるので、初診日はとても重要な日です。

 なお、未成年の頃からの傷病により障害の状態になった場合や、
 国民年金に加入したことのある人で、60歳~64歳の間に初診日のある傷病により障害の状態になった場合は、障害基礎年金の対象となります。


 ②保険料納付要件

一定期間以上の年金保険料を納めているか?

 障害厚生年金を受給するには下記の条件のいずれかに該当する必要があります。

 (1)原則:初診日の属する月の前々月までに被保険者期間の3分の2以上が保険料納付済み期間、
  または、保険料免除期間で満たされていること。
 (2)特例:初診日が属する月の前々月までの過去1年間に、保険料の滞納月がないこと。
  ※特例は平成38年4月1日までの期間限定です


 ③障害認定日要件

障害認定日に厚生労働省が定めた「障害の基準」を満たしているか?

 障害認定日とは、以下の条件のいずれかに該当する日をいいます。
 (1)初診日から1年6ヶ月経過した日
 (2)1年6ヶ月より前に傷病が治癒・症状が固定した場合はその日 ※
 
   この時点で厚生労働省が定めた「障害の基準」に該当していることを前提として障害年金請求をすることを認定日請求といいます。

 また、障害認定日のときはには「障害の基準」該当しなかったけれど、その後時間の経過とともに障害の状態が悪化し、「障害の基準」に該当したときも障害年金を請求することができます。それを事後重症請求といいます。


 ※(2)の具体的な例
 ●人工透析をしている場合… 開始から3ヶ月を経過した日 
 ●心臓ペースメーカーや人工弁を装着した場合… 装着した日
 ●手足の切断障害の場合… 切断された日
 ●人工肛門や人工膀胱の造設した場合… 造設した日
 ●脳梗塞・脳出血などによる肢体の障害で、医師が症状固定と判断している場合… 6ヶ月経過した日で医師が症状固定と判断した日

 また、障害認定日において一定の障害の状態に該当しなかった場合であっても、65歳に達する日の前日までの間に該当するに至った場合は、事後重症による請求が可能です。


厚生労働省 障害年金HP:https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150401-01.html


障害年金で受取れる金額

障害基礎年金

障害基礎年金は定額です

 ●1級:975,125円(+子供がある場合は更に加算額)※1級は2級の1.25倍
 ●2級:780,100円(+子供がある場合は更に加算額)

【子の加算額】
 1人目・2人目の子 : 224,500円(1人あたり)
 3人目以降の子    : 74,800円(1人あたり)

【子の要件】
 18歳年度末(高校を卒業する年齢)までの子
 障害等級1級または2級の障害状態にある19歳までの子


 障害厚生年金

受給者それぞれで金額が異なります

 ●1級:報酬比例の年金額×1.25+障害基礎年金1級(+配偶者がある場合は更に加算額)
 ●2級:報酬比例の年金額+障害基礎年金2級(+配偶者がある場合は更に加算額)
 ●3級:報酬比例の年金額(最低保障額 584,500円)
 ●障害手当金:報酬比例の年金額×2年分(最低保障額 1,169,000円)
※障害手当金は一時金です。

【配偶者の加算額】224,500

障害厚生年金の額は、厚生年金に加入していた期間の長さ、標準報酬(給与や賞与の額に応じた保険料額)等で異なります。
2級の障害厚生年金の計算は、老齢厚生年金と同じ報酬比例をもとに計算をします。
1級の障害厚生年金の額は、2級の1.25倍です。
※300月保証:若くして障害を負ってしまい厚生年金の加入期間が短い方は年金額が低くなってしまうので、最低保証として加入月数300月未満のときは、300月として計算します。
※3級の場合には、年金額が低くなりすぎないよう、最低保障額があります。


障害年金とは

障害年金は、病気やけがが原因で身体や精神に障害を負い、労働や日常生活に支障のある方に支給される制度です。
支給の基準は国民年金法が指定する障害の状態になった場合に支給され、その障害の状態が軽くなったり、治った場合は原則として受給権が消滅してしまうものです。

障害者のための福祉の手当と誤解されがちですが、老齢年金などと同じ公的年金のひとつです。

労働や日常生活に支障が生じた場合障害年金を受給することは、老齢年金をもらうことと同様に、国民として当然の権利です。

なお、障害年金の支給には厳格な基準があります。
まずは『障害年金をもらうための大切な3つのポイント』をクリアすることが必要です。

障害年金ご依頼~請求の流れ

STEP

1

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。
おひとりおひとりの状況をしっかりお聞かせいただくために完全予約制となっております。
問合せ画面より希望日等ご連絡ください。追って日時をご連絡差し上げます。

STEP

2

面談

女性社労士が病気・けがの発生から現在までの状況をお聞きします。
一番最初に受診した病院、転院先の病院名などできるだけ具体的にお聞かせください。
また身体障碍者手帳、診察券、お薬手帳、入院計画書等病院で受け取ったものがあればすべてご持参ください。

STEP

3

お手続きの流れ・料金説明

年金制度、お手続きの流れ、請求書類の内容・書き方、注意事項等ご説明いたします。
わかりづらいといわれる制度ですが、年金相談窓口経験者がポイントを押さえ、わかりやすい言葉と実例でご説明致します。
ご納得いただけましたら当ステーションにて年金加入記録の確認をいたします。

STEP

4

ご契約

加入記録のご説明と受託の可否をご連絡いたします。
ご同意いただけましたら受託となります。

STEP

5

申請書類作成~確認

請求に必要な書類の準備をお客様と一緒に進めます。
また医療機関への依頼の方法やポイントをご案内いたします。
当ステーションでは医師と患者様の関係性の維持と向上を重視しているため原則病院への同席は致しませんが、『医師に伝えるべき現状』や『伝え方』などの重要なポイントを、実務経験に基づき的確にご案内しますのでご安心ください。

STEP

6

申請~受給開始

書類の最終確認を頂いたのち、提出手続きを行います。
提出から結果が出るまで、4~6ヶ月程度かかります。

年金証書が届いたら、支給決定です

STEP

1

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。
おひとりおひとりの状況をしっかりお聞かせいただくために完全予約制となっております。
問合せ画面より希望日等ご連絡ください。追って日時をご連絡差し上げます。

料金

裁定請求サポート

成果報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金の2ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②遡及された場合は遡及分も含めた初回年金入金額の10%(税別)
※保険の加入要件のチェックのための年金記録は無料でサポート致します。

その他

・申立書のチェックのみをご依頼されたい方 1万円(税別)
・日当:1回につき 10,000 円(税別)
 (病院同行や出張訪問、診断書の受け取り代行など)
・2回目以降の相談:1回につき1万円 
・事務手数料(20,000円(税別)):郵送費・電話代・年金加入条件の確認調査にかかる交通費等必要経費(原則前払いになります)

審査請求

成果報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金の3ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②遡及された場合は遡及分も含めた初回年金入金額の10%(税別)

再審査請求

成果報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金の3ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②遡及された場合は遡及分も含めた初回年金入金額の10%(税別)

額の改定請求

成果報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金の2ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②10万円

産業カウンセリング

50分 7000円

産業カウンセラー資格を持ち企業の産業カウンセラー業務も担っている代表/斎藤かおるが、障害も含めたあなたの悩みに向き合います。仕事と治療の両立や今後の自分の在り方などなんでもご相談ください。

額の改定請求

成果報酬(①,②のいずれか、高い金額)
①年金の2ヶ月分(加算分を含む)相当額(税別)
②10万円
医療・福祉関係者・障害者団体の方へ

患者様や利用者様、ご家族様の生活や社会復帰を支援する医療・福祉関係者様、障害者団体様にとって、生活の基盤を安定させるために年金受給を検討される機会は多いと思います。
しかし年金制度は度重なる制度改正や関連する行政機関が複数にまたがるため、非常に分かりにくく理解しづらい側面があります。
私たちは年金相談窓口業務を通じ、これまで医療・福祉・障害者団体様からのご相談や各種セミナーにも携わってまいりました。
長年にわたる年金支援実績から、ニーズに合ったセミナーや相談会も行っておりますので、お気軽にご相談ください。

医療・福祉施設様、障害者団体様向けセミナー

ご要望に応じたオリジナルの内容でセミナーや勉強会を行っております。
今知りたいこと、サービスアップにつなげたいことなどお気軽にご相談ください。

パンフレットはこちら⇩
https://peraichi.com/landing_pages/view/nenkin-kkk

患者様から年金請求の相談があった際、押さえるべきポイント

請求方法(認定日請求・事後重症請求、他)の確認
『現症日』の押さえ方、‥‥

診断書のポイント解説

診断書は全部で8種類。このうちどれに該当するのか…
よくある診断書の記載ミス、現症日の押さえ方…

医療現場の労災 
~院内での第三者行為~

精神障害施設で多い患者様による意図せぬ労災。
労災制度や労災手続きについて、実際の申請用紙を確認しながら解説致します。

医療スタッフのスキルアップ研修

障害年金の基本知識を身につけることで、スタッフのスキルアップはもとより、書類作成にかかる時間が削減につながり、働き方改革の一環としてもます。他院とのサービス上の差別化としてもご活用いただいております。

その他

お困りごとやご希望をヒアリングの上、独自の研修をご用意します。
まずはお気軽にご相談ください

障害年金制度解説

医療機関関係者様にこそ知ってほしい、障害年金制度と請求の流れ…

医療・福祉施設様、障害者団体様向けセミナー

ご要望に応じたオリジナルの内容でセミナーや勉強会を行っております。
今知りたいこと、サービスアップにつなげたいことなどお気軽にご相談ください。

パンフレットはこちら⇩
https://peraichi.com/landing_pages/view/nenkin-kkk
セミナー実績(一例)

2019.10制度開始
年金生活者支援給付金

福山年金研究会様(社会保険労務士用)
2019.2.15
消費税10%UPに伴い、2019.10年金生活者支援給付金がスタート。年金業務に携わる社会保険労務士に対し、制度趣旨と業務フロー、ならびに手続きの流れを紹介
障害年金支援ステーションについて

代表挨拶

基盤・希望・きっかけ 
私たちは 3つの『K』をサポートします。

年金相談業務を通じて、公的年金受給が生活の基盤となり、希望となることを日々痛感しております。
そして障害年金の受給をきっかけに後遺症と向き合いながら、働く場所と希望を見つける方、家族との生活を取り戻す方、安心して治療に専念できる方など、人生を前向きに捉える姿をたくさん見て参りました。
今後ますます変化していく労働環境、生活環境に安心して対応し、健やかに生活できるよう、年金受給手続きをサポートすることで支援していきたいと考えております。

代表   齊藤香

STAFF

代表
齊藤 香
特定社会保険労務士 
産業カウンセラー 
キャリアコンサルタント
公的機関での障害年金支援業務実績8年
精神・身体に関するあらゆる病気・けが・後遺症の障害年金の実務だけでなく、他制度(労災・交通事故・遺族年金など)が絡む障害年金のサポートもお任せください。
また社会保障・年金の専門家である社労士に対し、年金の講師を全国で行なっております。

栢野 温子
特定社会保険労務士


公的機関での年金支援業務実績4年
労務専門の社労士法人にも籍を置き、事業主・在職者からの相談も行っております。
障害年金を通じ、生きていくための基盤・希望・きっかけを本人様はもとより、そのご家族、職場の人たちとも共有したい、それが私たちの思いです。

アクセス

障害年金支援ステーション

■電話受付
 10:00~17:00 ※土日祝除く
接客中は電話に出ることができません。

『無料相談する』よりお問い合わせ頂きましたら、折返しご連絡差し上げます。

■アクセス  
〒720-0067  福山市西町1丁目1-1  RIM福山7F

 福山市ものづくり交流館   インキュベーションルームD
(福山駅から徒歩5分。RIM福山 南側エレベーターを7階で降りて右手側)


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相談者様お一人おひとりと向き合っていくために障害年金支援ステーションは完全予約制とさせていただいております。
年金に関するお問合せ、無料相談のお申し込みの際は以下ご入力ください。

追って日程等ご連絡いたします。
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